2008SundayRaceCup Series
| ■ 開幕戦
■ 3月23日(日) Zコース |
| ■ 第 2戦
■ 4月27日(日) Bコース |
| ■ 第 3戦
■ 5月25日(日) Fコース |
| ■ 第 4戦
■ 6月29日(日) Aコース |
| ■ 第 5戦
■ 7月20日(日) Eコース |
| ■ 第 6戦
■ 8月24日(日) Gコース |
| ■ 第 7戦
■ 9月21日(日) Dコース |
| ■ 最終戦
■ 10月19日(日) Zコース |
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:*日程は都合により変更となる場合があります。
『2008 カートランドORC
Sunday Race Cup』
☆2008シリーズランキング☆
1位 和島 孝之選手 98pt
2位 芳賀 雅也選手 97pt
3位 関口 彰選手 90pt
-最終戦結果-
Div1
優勝 和島 孝之選手
2位 M・ アンドレ選手
3位 芳賀 雅也選手
4位 加藤 京介選手
5位 高橋 広幸選手
6位 関口 彰選手
7位 長部 真玄選手
Div2
優勝 吉井 克章選手
2位 阿部 忠秋選手
3位 岡野 哲朗選手
4位 石森 賢一選手
5位 小池 昌弘選手
6位 富岡 滋選手
Div3
優勝 橋爪 崇選手
2位 山田 隆二選手
3位 清水 丈久選手
4位 松田 拓也選手
5位 水野 正敏選手
6位 モリリカルド選手 Div4
優勝 青木 勤選手
2位 モリタエドアルド選手
3位 加藤 善也選手
4位 堀越 亮選手
5位 岩淵 宣朗選手
6位 大森 利勝選手
〜エントリー〜
ビジター:8,500円
メンバーor
Gライセンス:8,000円
G&メンバー:7,000円
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☆2008レンタルカーター最速決定戦!☆
シリーズ最終戦!!シリーズチャンピオン決定!!
〜タイムトライアル〜
いよいよ2008年シリーズも最終戦、シリーズチャンピオンを賭けた最後の戦い、コースはZコース、今シーズン最多となる25名がエントリー。
5分間のタイムトライアル、ここでまずトップタイムをマークしたのはシリーズランキングトップ和島選手で38秒432、2番手にはシリーズ2位の芳賀選手
が38秒440。3番手には関口選手が続き38秒614、タイムトライアルの結果はシリーズランキングトップ3が
そのまま上位3名となる。
〜予選ヒート〜
Div1進出を賭ける6周で争われた2回の予選ヒート、4グループに分かれて争われた
予選、見事決勝ヒートDiv1進出を決めたのは関口・加藤・芳賀・和島・アンドレ・高橋・長部選手。
芳賀・高橋の2選手はDiv2から勝ち上がり。シリーズランキングトップの和島選手は序盤、苦戦するもののDiv1に残りチャンピオン争いは決勝レースへ。

〜決勝ヒート〜
迎えたDiv1決勝ヒート。10周の戦いがグリーンシグナルと共にスタート。スタートで前に出たのはアンドレ・和島の両選手。3番手以降は混戦となるが僅かな隙をつき最後尾スタートの芳賀選手が
一気に3番手へ浮上!このままの順位であれば芳賀選手が
チャンピオンに。しかし、和島選手もトップアンドレ選手の背後にピタリとつける。芳賀選手が3位のまま、和島選手がアンドレ選手を抜けば和島選手がチャンピオンという
展開で迎えたファイナルラップ。これまで一度も仕掛けなかった和島選手が1コーナー
でアンドレ選手のインへ!順位は逆転し和島・アンドレ・芳賀選手の順となる。芳賀選手も1つポジションを上げればチャンピオンとなるが序盤から逃げた2台には届かず・・・
和島選手が最終戦を制し2008年シリーズチャンピオンを決めた。2位にはアンドレ選手、3位芳賀選手、4位加藤選手、5位高橋選手、6位関口選手、7位長部選手。
◇サンデーレースカップデータ◇2005〜2008第8戦まで
◇歴代優勝獲得回数◇
1位芳賀雅也選手 8勝
2位長部真玄選手 7勝
3位関口 彰選手 5勝
4位和島孝之選手 3勝
5位富岡滋選手 2勝
◇歴代ポールポジション(タイムトライアル)獲得回数◇2005〜2008第8戦まで
1位和島孝之選手 6回
2位関口 彰選手 5回
2位芳賀雅也選手 5回
4位富岡 滋選手 4回
5位長部真玄選手 2回
5位小池昌弘選手 2回
7位吉井克章選手 1回
◇歴代サンデーレースカップシリーズチャンピオン◇
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シリーズチャンピオン |
2位 |
3位 |
| 2008 |
和島孝之選手 |
芳賀雅也選手 |
関口彰選手 |
| 2007 |
富岡滋選手 |
芳賀雅也選手 |
関口彰選手 |
| 2006 |
長部真玄選手 |
関口彰選手 |
芳賀雅也選手 |
| 2005 |
関口彰選手 |
松本寛選手 |
小池隆介選手 |
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